立ち飲み、角打ち、大衆酒場、ちょい飲みなど
「せんべろ酒場」の飲み歩き情報を配信中!

せんべろnetとは?

スポンサーリンク

IMG_5899

せんべろnetでは、1000円程度で楽しめる、立ち飲み、角打ち、大衆酒場をはじめとした「せんべろ」飲み歩き情報をお届けしています。

当サイトのせんべろ定義

いろんな考え方があるとは思いますが、当サイト内での「せんべろ」の定義は、1軒で“お酒2杯、おつまみ1品=1000円以内”としており、同様に1500円以内の場合には「1500べろ」と定義しています。

もちろん、人によってはその量で本当にべろべろになることはありません(物凄く強いお酒の場合を除く)。基本的には投稿者が1軒でほろ酔いになれる程度の量を定義としています。

»せんべろの定義について
»せんべろの意味・考察

運営者について

都内在住の自称せんべろ放浪人ひろみんが運営しています。

安ウマで居心地のよい酒場を好み、立ち飲み、角打ち、大衆酒場や食堂などを巡っています。更新は都内が中心になりますが、好きなLIVE遠征も趣味の一つなので地方の投稿なんかもしています。

人気店もいいですが、マニアックだったり、味のあるお店だったり、そして安くて美味しい酒場を好む傾向にあります。

031

もともとは、美味しいものを食べることが趣味でした。数年前から前職の勤務先である新橋の立ち飲みにハマりだし、そこからいつの間にか安ウマなせんべろな酒場を探すことが趣味になっていました。

何で「せんべろなのか?」、それは限られた生活費の中で、日々の活力になる酒場でのお酒を、より沢山愉しみたいと考えるようになったからです。

数年前の筆者は、日々の仕事に追われストレスが溜まる一方でした。そんな時、唯一つの愉しみで活力になっていたのが、とある立ち飲み屋に寄って一杯飲むこと。その酒場はいつも、安いのにちゃんと美味しくて、店員さんも笑顔で居心地のよい温かなお店でした。

そんなお店が数年前に閉店したことや、グルメサイトを始めたことがキッカケとなり、せんべろ酒場を巡るようになりました。

庶民の味方とも言えるせんべろ酒場を、これからもせんべろ好きな皆さんと共有できたらとても嬉しいです。

雑誌・メディア掲載

■2016年3月:宝島社「大衆酒場の達人
「せんべろ酒場20選(4ページ)」に寄稿。

■2016年9月:扶桑社「週刊SPA!
週刊SPA!「S級グルメ」でちょい飲みについて取材を受けました。

■「酒場立ち飲みバルバール
⇒短期連載「ひろみんの安ウマ酒場」寄稿。

■ニュースサイト「イロリオ
⇒不定期でネタのある際に寄稿。

グルメサイト・SNS配信

食べログ
Retty
twitter
facebook
instagram
vine

情報提供やご意見・ご感想などのお問い合わせはこちらからどうぞ。

当サイトの情報が皆さんのお役に立てたり、好きな酒場の応援に繋がれば幸いです。

最終更新
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加