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せんべろの定義について

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当サイトのせんべろの定義

せんべろ

「せんべろ=1000円でべろべろに酔える」の定義は、人によってさまざまだと思います。

お酒1杯・おつまみ1品で会計が1000円以内であれば、「せんべろ」と考える人もいるかも知れませんし、本当にべろべろになれるのはお酒5杯以上だから、それを1000円以内で収めることができないのであれば「せんべろ」ではないと考える人もいるかも知れません。

「せんべろ」という俗称のイメージやお酒の量は人それぞれだと思いますし、どれが正解というのは無いと捉えています。

当サイトでは1軒あたり、下記の様に定義しています。

せんべろの定義:
酒2杯、つまみ1品=1000円以内
1500べろの定義:
酒2杯、つまみ1品=1001円以上~1500円以内

※お通し・席料、消費税などすべて含む。

もちろん、筆者はその量で本当にべろべろになることはありません(物凄く強いお酒の場合を除く)。基本的には自身が1軒でほろ酔いになれる程度の量を定義としています。

せんべろのイメージについて調査

せんべろに興味を持っている皆さんが、せんべろにどういったイメージを持っているのか気になったので、twitter上でアンケートをとってみました。

1000円以内で2杯という回答が一番多く、57%という結果でした。

お酒の一杯の価格については、300円までという回答が一番多く、49%という結果でした。

支障を来さない程度の飲酒量で、マナーに気をつけて「せんべろ」を愉しみたいですね(←自身に強く言い聞かせています)。

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